2008年5月アーカイブ

WEBカメラに酒瓶を映して、音楽を聞こう!
ていうサイトなんだけど。え?フラッシュでスキャンとかできるの?
WEBカメラを使ったおもしろい試みではあると思うし、仕組みがまったくわからない。
そして、日本でこの酒瓶が手に入らないから試せない。。。

Perez Prada
インダストリアルデザイナー。
かっこいいなぁ、すごいなぁと思ってみていたら、
自分と同い年だった。
なんか鬱。

ロンドンであったストリートアートショー。
街中にかいてあるけど、ショーだから合法らしいです。
日本の落書きもここまでレベル上がれば落書きなんていわれないと思うんだがなぁ。

WIRED VISIONにて
「地球温暖化に抗する」クレージーな地球工学的計画ベスト10:画像ギャラリー
という記事があった。
世界の科学者が地球温暖化に対して、
どう取り組むかを本気で考えて答えをだしたベスト10
個人的には、10位はありだと思う。

area105
グラフィックデザイナー Tony Ariawan のサイトだと思う。
仕事としてはWEBもやってるけど、グラフィックがメインかと。
てか、作品にグラフィック系しかないし。
3Dを併せてこういう作品つくれるって単純にすごいなぁって思う。
こういうの作るってどうやるんだろ。わかんね。

昔の人からもらった、宝石類を売買できるサイト。
ある意味、過去を清算できる(お金的な意味で)サイト。
サイトはまぁ普通だけど、このコンセプトがすごいと思った。
そして、オープンして3ヶ月くらいらしいが、ユーザーが3000人居て、
600以上もの宝石類が出てるらしい・・・。
売るほうは清算したいってのがわからんでもないが、
買うほうはどういう気持ちで買うんだろう。
いちアクセサリーとして身に着けるんだろうか。
何かしら怨念があっても不思議じゃないと思うんだがなぁ。
だから、僕は買えないなぁ。

自分だけのブーツを作れるサイト。
ユーザー参加型で、
あなただけの○○をつくるサイト!
そして、それを商品化&みんなで共有。
ていうのが最近よくある気がする。
こういうのは作ってどうしたらいいんだろう。
実際に作ってくれるならうれしいが、作るだけの場合正直どうしようもないよね。
Wierd Visionにて、「ハッキングで低価格機がプロ仕様に変身――カメラを面白くする4つの工作」という記事が載っていた。
「ハッキングでプロ仕様に変更」
え?なにカメラってハッキングできんの?
記事によると、
おそらく(キヤノンのカメラを持っている人には)最高の、オープンソースのファームウェアによるハッキングを紹介しよう。
おうふ、僕キャノンだ。
内容を読んでると、
画像処理プロセッサー「DIGIC II」または「DIGIC III」は
高価格のカメラにも使われるプロセッサーらしく、
コンパクトデジカメには機能が制限されて乗っているらしい。
その機能の制限を解除すれば、
ほら、コンパクトデジカメの癖に高機能だよ!
と、なるらしい。
一応、僕のも対応機種っぽいのでやってみたいんだが、
如何せん元ネタが英語だからなぁ・・・。

フラッシュゲームなんだけど、よくできているから紹介する。
操作方法は、頑張って解読してくれ。簡単だから。
ただ、マウスも使うということを加味すると操作は難しい。
レベル3で死んだ。

アーティストのポータルサイト。
WEB知識の無いアーティストがここで自分の作品を公開。
仕事の斡旋とかもしてるらしい。
アーティストの作品を見てると気がつくと1日経つ位楽しいし刺激を受ける。

The new Audi A5 A rhythm of lines
Audiのサイト。
何をどうやったらこのサイトができるのかさっぱりわからん。
それくらいクオリティ高い。
そして見ていて飽きないのがすごい。

海外のお菓子のサイト。
どこの国なんだろう・・・。
それはともかく、ロード画面とかナビゲーションの出かたが好き。
でもって、ユーザーとの連動とかも上手にやってる。
僕もどこかにコメントを残してみた。












